ワークショップ一覧

AI活用の新規事業開発 ワークショップ

AI時代の新規事業開発はAIと共に考える

AIエージェントの普及によって激変するビジネス環境。AIによる変化はAIに聞いてみよう。自分専用のAI秘書を作成して自在に戦略フレームワークを使いこなし、未来を洞察した創造的な新規事業開発を行えるワークショップを体験してみませんか。

▼コンテンツ

  • AIによる社会変革:AIエージェント普及による未来をイメージする。
  • 守破離メソッド:AIと創造的な対話を行うメソッドを学習する。
  • AIシナリオプラニング:AI活用で未来シナリオを作成してみよう。
  • ハイブリッドスキャニング法:AIと共創する新規発想法

AI活用新規事業戦略:AIを活用して戦略フレームワークを使いこなす。

対象:AI時代の新規事業開発に興味のある方
時間:各章ごとに約3時間(事前課題あり)
人数:2~5名
価格:20万円

事業コンセプト ワークショップ資金調達向けの事業計画

3C分析の活用で開発技術の提供価値を考える

提案を人に見てもらうためには、「何が違うの?」に一言で答えられる必要があります。開発技術の想定製品やサービスを設定し、顧客の立場で他社製品よりも欲しいと思えるかを考えることで、提供価値の競争優位性を客観的に示せるようになります

▼コンテンツ
ケーススタディ:身近な製品で3C分析を使って技術の提供価値を考える。
グループワーク:自社技術の提供価値を3C分析で発想し検証してみる。

なお、開発技術の詳細の開示は必要ありません。事前開示していただく開発技術の機能と想定の市場の情報で、ワークショップを行います。

対象:技術シーズでのビジネスアイデアを検討されている方

時間:約3時間(事前課題あり)
人数:2~5名
価格:20万円

ビジネスモデル ワークショップ

ビジネスモデルのフレームワーク活用で、マーケティングからマネタイズまでの磨き上げをする

研究者は得てして苦手ですが、必ず聞かれるのが「それはどうやって儲かるの?」という質問です。ビジネスモデルのフレームワークを活用して、提供価値とマネタイズの仕組みが明確になっているかを検証していきます。作成済みの事業計画の定量計画の精緻化や、事業計画の指摘に上手く対応するスキルが向上します。

▼コンテンツ
御社の事業計画書を下記フレームワークを活用してマネタイズを中心にブラッシュアップします。
1日目:ビジネスモデルを精緻化する(事業構造・リーンキャンバス)
2日目:収益モデルを検証する(お金のブロックパズル・NPV分析)

守秘契約の下で開示可能な技術情報の事前開示をしていただく必要があります。

対象:作成した事業計画をブラッシュアップされたい方
時間:約3時間×2回
人数:2~5名
価格:40万円

ワークショップの詳細はお気軽にお問い合わせください。